こんなお悩みは
ありませんか?

1秒間に6000枚の写真が撮れるカメラにより、お口の中を撮影!
AI(人工知能)により治療後の歯ならびを
1分で予想し立体画像でお見せすることができます!!

ふつうの矯正とどう違うの?

インビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置)について

着脱可能な半透明のマウスピースを使用した新しい治療方法です!

目立たない

通常の矯正治療では『どうしても目についてしまう』金属の装置を使用しますが、透明な材質を使用するインビザラインなら装着してもほとんど目立ちません。

痛みが少ない

マウスピースは薄くて滑らかな素材です。しかもオーダーメイドで作製されるためフィット感があり、痛みに不安がある人でも安心です。

なるべく短期間で完了

マウスピース矯正は比較的症状の軽い方に適応されますので、短期間で治療を行うことが可能です。患者様にマウスピース矯正の適応が可能かどうかお調べしますので気になった方は是非ご相談ください。

取り外しができて衛生的

通常の矯正治療ではどうしても歯磨きしづらい部分がありましたが、マウスピースは取り外しができるので、歯ブラシも今まで通り行うことができ、とても衛生的です。

食べたいものが食べられる

通常の矯正装置では食べ物が装置に挟まりやすく、食事に不自由しがちでしたが、マウスピースは食事の際に装置を取り外すことが可能なので、今まで通り快適に食事ができます。

金属アレルギーの人も安心

素材は柔らかいプラスチックなので、金属アレルギーで矯正治療を断念した方も、安心して治療を受けて頂くことができます。

知られていない!矯正治療のうれしい効果!!
将来の歯周病予防、
むし歯予防ができます!

歯ならびがキレイになると、歯が磨きやすくなります。歯が磨きやすくなると、むし歯菌を効率よく除去することができ、歯周病菌もたまりにくくなるので、むし歯や歯周病になりにくくなります!!

八重歯のおばあちゃん、おじいちゃんを見たことはありますか?ハッキリ言って、ほとんどいません!なぜかというと、むし歯や歯周病になって歯を失うからです。矯正治療は、未来の健康のための治療です。30代の方や40代の方でもスタートできます。将来、同年代の人の食べものが柔らかいものばかりになっていくかもしれない中で、美味しい焼肉などをしっかり食べたくないですか?歯ならびが悪いとそういう未来は、ないかもしれません。

歯の裏側につける矯正装置と
マウスピースによる
ハイブリッド治療
治療期間のスピードアップ!!

ブロックを歯の裏側につけ、見えづらいワイヤー矯正をすることで、歯を急速に動かし、
残りの細かい部分をマウスピースで治すというハイブリッド治療によって治療期間の大幅な短縮ができます。
実は、マウスピースは回転してしまっている歯の治療が不得意なのです。
逆にワイヤー矯正は、回転してしまっている歯の治療を得意としています。
ですから、インビザラインと裏側矯正の得意とするところを活かしてハイブリッド治療をすることで、
治療期間の短縮が可能なのです。この治療は前歯のみの部分矯正でも可能です。
歯の裏側につける矯正装置
見えないところにブロックをつけて、歯の裏側にワイヤーを装着します。
歯科矯正用アンカースクリュー
骨に小さなスクリューを埋入して歯を動かします。強力に歯を動かすことが可能となります。
コルチコトミー(外科手術)
歯を支える骨を外科的に傷つけることで、歯を動きやすくします。傷ついた骨は、治癒することでより強固になりますので、治療後に歯ならびが再び悪くなることの防止にもなります。傷つけられた骨が治る治癒力と、矯正装置によって歯を動かす外部からの力が合わさることで、矯正治療期間を短縮させます。
インビザライン
(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置)
世界で500万人以上が利用してきた(平成30年現在)透明なマウスピースによる矯正治療です。使用時は、ほとんど装着していることがわかりません。
その他のマウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置
マウスピースによる治療には様々なタイプがあり、1秒間に6000枚の写真が撮れるカメラによってあなたの歯の3次元デジタルデータを取得。専門の歯科技工士が作成した精密なマウスピースを使用して歯を動かします。こちらも透明ですので、装着していることはまずわかりません。

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歯ならび お悩み相談室

他人からわかりにくいマウスピースによる矯正治療

インビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置)って初めて聞いたけど、実績のある矯正方法なんですか?
マウスピースによる矯正の歴史は古く、1900年代後半より様々なシステムが用いられてきました。コンピューターの活用によりシステム化されてきており急速な発展を遂げています。しかし実績としては、ワイヤーを使用した矯正治療の方が断然歴史が古いです。ワイヤーによる矯正治療経験のある矯正歯科医によって、歯の動きに深い知識と理解がないと、マウスピースによる治療は失敗することがあります。歯の動きは必ずしもコンピューターシミュレーションどおりにはいかないことが多々あります。マウスピースによる治療は、大学病院矯正歯科出身者などワイヤーによる矯正治療の経験豊富な矯正歯科医で、かつマウスピースによる治療に慣れている先生を選択することをおすすめします。
マウスピースを装着するだけで本当に歯が動くんですか?
動きます。逆に言うと、装着しないと歯は動きません。ポケットに入れておいては歯は動きません。マウスピースによる治療は10日から1週間で新しいマウスピースに交換していきます。どんどん歯が動いていきます。友達や家族が知らないうちに歯ならびがきれいになっていきます。
マウスピースによる治療でも治らない歯ならびはありますか?
あります。マウスピースによる治療は原則として歯を動かすことはできますが、アゴの形までを変形させることはできないのです。例えば、下のアゴが突出しているような骨格の方には手術が必要な場合があります。インビザラインで可能な歯ならびなのか、そうでないかの判断は、大学病院矯正歯科勤務経験のある矯正歯科医に診断してもらう方が良いでしょう。高額な費用を支払った後、「歯を抜かないと矯正治療が続けられない」であるとか「思ったように歯が動かなかった」というような事例が増加しておりトラブルとなっています。アゴを外科手術により切断しその位置を変更した後、インビザラインにて歯を矯正することは可能です。外科手術併用の矯正治療は保険適応で当院でも可能ですが、インビザラインを併用した場合は、自費治療となります。

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歯並び お悩み相談室

(注意)マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置は、完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害 救済制度の対象外となる場合があります。