有資格者(歯科医師・言語聴覚士・保育士・管理栄養士等)がオンラインでBLW治療を行います
有資格者(歯科医師・言語聴覚士・保育士・管理栄養士等)がオンラインでBLW治療を行います

世界の矯正歯科医・小児歯科医・専門家が推奨するBLWとは!?

BLWで得られるメリットとは!
赤ちゃんが自分の意思で「食べる」を学習する
離乳食を別個に作る必要がないから保護者が楽
赤ちゃんと一緒に食卓を囲むのが楽しくなる
赤ちゃんに無理やり食べさせることをしなくて良い
脳の発達やお口の機能の適切な獲得を期待していく
偏食や好き嫌いの少ない子に育つように期待していく

世界の矯正歯科医・小児歯科医・専門家が推奨するBLWとは!?

BLWで得られるメリットとは!
赤ちゃんが自分の意思で「食べる」を学習する
離乳食を別個に作る必要がないから保護者が楽
赤ちゃんと一緒に食卓を囲むのが楽しくなる
赤ちゃんに無理やり食べさせることをしなくて良い
脳の発達やお口の機能の適切な獲得を期待していく
偏食や好き嫌いの少ない子に育つように期待していく

治療がうまくいくように組み合わせて行います

1対1でBLWや食育の指導を受けることができます

いつでもどこでも、お好きな場所でプロの指導員とセッションが可能です。スマホがあれば指導を受けることが簡単にできます。

様々な事情で医院に行くことが大変な方でも利用しやすいのが特徴です。

疑問点にも個別に答えることが可能です

パーソナルレッスンの特徴まとめ

・ 申込者のペースで指導を受けられる
・ どこでもスマホ1つでできる
・ 疑問点を質問しやすい環境

※注意
赤ちゃんや幼児に対する離乳食の直接指導は行っておりません。
保護者の方へのBLWの指導のみです。
     

気軽に1対複数人でのグループレッスン

他のママ・パパはどうしているんだろう
気になりますよね いろいろなやり方を知りたい
座談会形式で、グループ指導を行います。

グループ指導をパーソナル指導と組み合わせることで不安や悩みを解消しながら、BLW治療をすすめていくことができます。

グループレッスンの特徴まとめ

・他のお子様とママ・パパの様子がわかる
・不安・悩みが解消しやすい
・1人で悩まない

BLWの考え方や3歳くらいまでの食育を保護者の方へ指導させていただく内容です。
赤ちゃんや幼児へのリアルタイムでの食事状態をオンラインで指導することは致しておりません。
代わりに、instagramやfacebookグループでの投稿に指導員がコメントをすることを行っております。

BLWの考え方や3歳くらいまでの食育を保護者の方へ指導させていただく内容です。
赤ちゃんや幼児へのリアルタイムでの食事状態をオンラインで指導することは致しておりません。 代わりに、instagramやfacebookグループでの投稿に指導員がコメントをすることを行っております。
赤ちゃんのお口の機能の獲得は、3歳までになされると言われています。まさに三つ子の魂百までですね。3歳までの食育を失敗すると、
・お口をあけたままクチャクチャ食べる子
・受け口の子
・上唇の形がいつまでも赤ちゃんの唇の形をしている子
・飲み込みの下手な子
・食べ物をよく噛まない子
・歯ならびに何かしらの異常がでてくる子
・口がいつも空いていて、口呼吸の子
・姿勢が悪い子
・偏食や好き嫌いの激しい子
などなど、いろいろな弊害が起こる可能性があります。

全員が国家資格保有者です

お支払いはすべてクレジット決済となっております。
※表記価格は税別です

BLWグループレッスン/食育グループレッスン 50分3,500円(税別)
個別パーソナルレッスン 55分10,000円(税別)/ 25分5,000円(税別)
個別メール相談 1回 簡単なもの5,000円 複雑なもの10,000円

※治療の開始には、同意書へのサインが必要です

BLWってなんですか?

BLWは、baby led weaningと呼ばれ、赤ちゃんに自主的に食のあり方を獲得してもらう方法です。ほとんどの保護者は、赤ちゃんに歩くことを強制的に覚えさせるということはないと思います。自然とハイハイをし始めて、つかまり立ちをして、気がついたら歩いた!というのが多くのパターンですよね。食べる機能の獲得もその「自然に機能を獲得させる」というところを重視したいのです。その方が、赤ちゃんも楽しい、お母さんもイライラせず、赤ちゃんの成長を見守ることができると私達は考えています。

窒息のリスクはないのですか?

まず、ムセと窒息は違います。ここは重要なポイントです。そして、窒息のリスクは、どのような離乳食であっても存在します。例えば、安全にみえるお粥に近いようなものは、実は窒息のリスクが高いものです。ですから、従来の離乳食の方が安全で、BLWの方が窒息のリスクが高いということはありません。歩く機能を自然に身に付けさせる方法の方が、骨折のリスクが高い、と考える人はいないのと同じだと私達は考えています。しかし、窒息によって事故があってはなりません。どのような方法をとったとしても、窒息に対して保護者が対応できること、しっかりと赤ちゃんを見ていてあげることがとても大切です。

BLWは、赤ちゃんが食卓のまわりを汚します。どうしたらよいでしょうか?

BLWは、赤ちゃんが「食物に触れる」ということを重視します。赤ちゃんは、食物に触れることでいろいろな学びを得ます。食べ物をぐちゃぐちゃにしてしまったり、机の下に落としたり、投げたり、顔や身体に塗ってしまったり、さまざまな反応を示します。片付けが楽なように、赤ちゃんのイスの周囲には、レジャーシートのようなものを敷いてあげた方がいいと思います。

離乳期がすでに始まっています。途中からでもBLWはできるでしょうか?

BLWの方法を試してみて、赤ちゃんがそれに適応すればOKと考えています。食べるということに対して「受け身」だった子は、最初はうまくすすみません。時間はかかりますが、次第に食べることに対して「自発的」になっていきます。

従来の離乳法とBLWを併用することはできますか?

併用はおすすめしていません。考え方が真逆だからです。しかし、従来法が悪い、BLWが良いということではなく、従来法のどこを気をつけると良いのかを知っているかどうかの方が重要だと思います。従来法の利点を活かしつつ、BLWを実践していくというのは、指導する側としては、少し難しいのが実情です。ただ、場面場面によって、従来法を取り入れていくことが求められる場合があります。そのときに、従来法の注意点を知っているかどうかが大切になるのです。

離乳の時期を終えてしまって、いろいろ問題を抱えています。どうしたらよいでしょうか?

食のあり方は、赤ちゃんの時期を超えてしまうと、なかなか一度身につけたものを改善することは難しいことを指導者として経験しています。ですから、初期のあり方が重要なのですが、生じてしまった問題の解決のステージにおける指導は、まず環境を変えることから始まり、少しずつ変化をつけていくことが重要です。急激な変化に子供はついてこれませんし、反発を生んでお母さんを悩ませます。お母さんのストレスに一緒に向き合いながら、適切な方向へと導くお手伝いができれば良いなと考えています。

何歳から何歳までが対象でしょうか?

妊産婦の方に対する母乳指導から小学生くらいまでが対象です。食に悩むお母さんたちの相談役であれば良いなと考えています。グループレッスンではテーマが決まっています。テーマの多くは、離乳期前後のものが多いという特徴はあると思います。

赤ちゃんの食事の状態を直接オンラインで見てもらうことはできるでしょうか?

できません。申し訳ありませんが、オンラインで赤ちゃんへの食事の状態をリアルタイムで指導することは行っていません。私達のinstagramやfacebookへ投稿をしていただき、その内容に、私達が書き込むという方法をとっています。これは無料です。ぜひご活用ください。

障害がある子への食のあり方を指導してもらうことはできるでしょうか?

対応できる場合と対応できない場合があります。当会を監修している歯科医師は、朝日大学医科歯科医療センター障害者歯科の医局員です。障害をお持ちの子に対するご相談は、個別にご連絡ください。

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医療法人名 医療法人社団PLVS VLTRA 徳倉歯科口腔外科・矯正歯科
代表氏名 理事長 徳倉 圭
電話番号 052-901-1711
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